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世界最強4WD ランドクルーザー
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トヨタ ランドクルーザー
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ランドクルーザーとは・・・
世界の憧れ、日本が誇る世界の一級品
 日本ではランクルの愛称で親しまれ、世界中から注目を浴びているランドクルーザー。
そのタフさ、性能、悪路走破性の高さなど、どれ一つを取っても、見事な世界の一級品である。SUVファンの目から見れば、世界中の四駆ファンが憧れるクルマ。
 その裏側、ランクル本来の四駆の実用者としてみると、これまた、世界中で「四駆を必要とする人々」にとっては、これまた世界の一級品「プロフェッショナル・ツール」信頼性の高さ、品質という点で、憧れの一台に数えられるクルマです。
 今でこそ、世界中からの憧れの眼差しを注がれるクルマであるが、今日に至るまでの道のりは「聞くも涙、語るも涙」と言っていい物語が、星の数ほどあるに違いない。
歴代ランドクルーザー達
ランドクルーザー40系 テクニックを必要とする正統派の四駆
ランドクルーザー40系 29年間続く超長寿モデル。トヨタBJに端を発するランドクルーザーのルーツを語るとき、その名を世界に知らしめる上で最も大きな功績を残したモデルが40(ヨンマル)です。
原点は軍事用途を主とするオフロード用のいわゆる働くクルマだった。大きな凹凸や傾斜地、悪条件下での道なき道でも逞しく走破出来ることを使命として開発されたクルマである。
現在でも人気のあるモデルです。
1960〜1984
ランドクルーザー50系 意外にもコンパクトながらゆったりとした元祖RV
ランドクルーザー50系 現在の100系のベースと言えるのがこの50系だ。
1967年に登場した50系は、ロングボディ&ロングホイールベースでゆったり感が特徴のクルマである。このクルマが現役の頃は一般ユーザーが自家用車として、オフロード走行を楽しんだクルマではありません。大抵の場合、警察車両か諸官庁の公用車などが多く、私も消防車を見たことがあります。
現在はあまり見ることの少ない希少なモデルです。
1967〜1980
ランドクルーザー60系 広大な砂漠や果てしない荒野で実力を発揮
ランドクルーザー60系 大きく前に突き出たフロントバンパー。さらに、ボディサイドにはカラフルなデカール。これを見て、これぞ「ロクマルだ!」と目を輝かすランクルファンは少なくないと思います。
初めてガソリンエンジン搭載のモデル(FJ60)が登場しました。 が、不経済なクルマといわれてしまった...
個人ユーザーにも振り向いてもらうため、ロング系の60はより乗用車指向になり、しかし、悪路走破性は失われずしっかりと向上し、人気を得たモデルです。
1980〜1989
ランドクルーザー70系 日本で唯一の本格オフローダー
ランドクルーザー70系 ランクルの名前を世界中の四駆界で不動のものにした40。その後継者として現れたのが70系です。様々なバリエーションを生みながら、今もなお生産し続けていることは、40の偉業を引き継ぐにふさわしい性能の証でしょう。
70系は特にクロカンに適した4WDとして高い評価を得ており、ランドクルーザーの本流をゆくモデルとして、1999年にコイルスプリングを採用するなど現在も進化を続けています。
1984〜現在
ランドクルーザー80系 優れたオン/オフ性能で四駆の名車
ランドクルーザー80系 60系はまだまだ特殊な車両感が否めなかったが、89年に登場した80系は、高級車の雰囲気もたづさえて、新たな四駆の世界を見せてくれたモデルです。
60の後継80は60の面影は微塵も感じさせない完璧なフルモデルチェンジを果たしました。足回りから内装、外装全てを高級サルーンの雰囲気に一新したが、ランクルらしさも忘れないのが嬉しい。オフロードを走った時のコイルの伸びは驚きの一言です。
1989〜1998
ランドクルーザー100系 トップ・オブSUV 新たなる金字塔
ランドクルーザー100系 80系がフルモデルチェンジし、1998年に登場した100系である。高級化と洗練を進めた80系の流れを受けながらも、ランドクルーザー本来のパワーとタフネスを追求している。
V8 ガソリンの「2UZ-FE」、ディーゼルターボの「1HD-FTE」の二種類。フロントサスペンションにダブルウィッシュボーン式の独立懸架を採用し、さらに油圧による車高調整装置『AHC』やアクティブTRC、VSC等を採用するなど、数々の最新テクノロジーを搭載。まさに"KING OF 4WD"
1998〜現在
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