加賀鳶 藍(あい) しぼりたて生原酒 純米大吟醸 1800ml

定番「藍」のしぼりたて登場!! 年1回の季節限定商品

■加賀鳶 純米大吟醸 藍のしぼりたてです。
一切の火入れをせずにそのまま瓶詰めした生酒です。 なめらかでのどごしがよく、とてもフレッシュな味わいが 特長です。
純米大吟醸ならではの香りの高さと軽くなめらかな味わいをお楽しみください。

加賀鳶 藍(あい) しぼりたて生原酒 純米大吟醸

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加賀鳶 藍(あい) しぼりたて生原酒 純米大吟醸 1800ml

希望小売価格:
4,200円(税込)
価格:
3,990円(税込)
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産地石川度数16〜17度
蔵元福光屋日本酒度+5
精米歩合50%酸度1.7




純米蔵 金沢 福光屋 since 1625
福光屋

寛永二年(1625年)創業、金沢で最も長い歴史と伝統を誇る酒蔵です。
創業以来福光屋は、職人魂の酒造りを貫きながら、時代ごとの変化を遂げてきました。「伝統は革新の連続」。つまりそれが福光屋にとって、のれんを守るということでした。あくまで基本は変えず、時代の変化をしなやかに受けとめ、日々新しい伝統を創造していく。時とともに変化する人々の価値観や嗜好を敏感に感じとって、時代にあった酒を世に送りだす。それは、先人達の業績の掘り起こしと破壊、そして創造と再構築の連続を、幾世紀もの間くり返してきた福光屋の姿勢です。
純米蔵宣言

自然に敬意を払い全商品純米化へ。 
福光屋は2002年に全商品を純米化とする「純米蔵宣言」を打ち出しました。小規模の蔵で純米酒化しているメーカーはあるが、何万石単位の酒蔵では福光屋が初めてとなります。

純米蔵になることは、自然に還ること、これが福光屋の自然の選択と語ります。 
醸造アルコールを純米酒は、一般にはコクがあり重いとされがちだが、福光屋では原材料を充分に吟味し酒造りの基本を踏まえ、丹念に醸すことで、さらりとしながらも旨味がある「旨くて軽い」酒を造ることが出来ると断言します。
「米の国の米の酒」としておおいなる可能性を秘めた「純米酒の酒蔵として、北陸の雄・福光屋は動き出しました。




加賀鳶



福光屋 加賀鳶 コンセプトワードは「粋」。そのために最も 大切にしていることは、キレです。鋭いキレ味 をベースにして様々な個性ある味わいをアイテ ムに加えています。「超辛口」に代表されるように、単に辛いだ けでなく、日本酒の生命線である旨みを大切に しながらのキレる辛口。こんなわがままな要求 を酒造りに実現させています。「旨さ」を徹底的に追求することで、酒造りに新たな領域を広げたブランドです。言い替えると、 加賀鳶で酒造りの妙技を味わっていただけると いうこともできます。


←加賀藩江戸屋敷お抱えの大名火消し 「加賀鳶」の長半纏に染め抜かれた、雲にいかづ ちをモチーフにしたロゴ。 加賀鳶連中の心意気と地酒的な力強さをあわせもつ。