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在庫切れ
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2,709円(税込)
■現在では、大変稀少となった旧式の蒸気釜です。
(鹿児島県内でも使われているのは吉永酒造さんだけのようです。)
最新式の蒸気釜のように効率がよい釜ではありませんが、この特別な釜から、ゆっくりとやわらかい蒸気が生まれ、時間をかけて原料のさつま芋や米を蒸し、おいしい芋焼酎になります。
ゆったりとしたスローライフにピッタリの芋焼酎。
「砂のかけはし」は夫婦蔵の四代目吉永杜氏が、精魂傾けた蔵元限定品です。 |
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在庫切れ
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2,500円(税込)
■昭和28年建設の古い木造の蒸留所の中で、300kgのお米をドラムで蒸し、三角棚で麹(こうじ)をつくり、昔ながらのかめ壺で仕込みました。 麹は、黒麹菌と白麹菌を併用。1,500キロの黄金千貫でもろみをつくり、ゆっくり蒸留しました。 仕込みも割り水も霧島山系の地下水。原酒のうまさ、水のおいしさを、そのまま残すため、ろ過は、ごくごく控えめにしました。
その結果、うすにごりで、もろみの風味が豊かな焼酎になりました。 地方の方にも都会の方にも、どちらにもなじむ、きれいな味わいです。 お湯割り、ロック、水割りで飲んでいただけると最高です。
古宮、霧島神宮に立つ霧島メアサ(杉)。太い幹が天を突く。 枝が力強くうねる。南九州の杉のルーツ樹齢八百年の巨樹、霧島メアサは神秘的に美しい。
銘柄名は、霧島のご神木「霧島メアサ」が由来です。 |
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2,500円(税込)
■旧霧島町は、人口5,000人の小さな農村。
1,000mを越える山々が連なり、火口湖が景観に彩をそえます。
「明るい農村」の蔵は、町の中心部と鹿児島最大の神社「霧島神宮」のほぼ中間のところにあります。
蔵の背後には、高千穂峰がそびえ、美しい霧島川が流れています。とても豊かな自然環境です。
農村の魂と汗の結晶である、さつま芋と米、そして霧島山系の清水から生まれた「かめ壺芋焼酎・明るい農村」。 ぜひ、 ご賞味ください。 |
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2,919円(税込)
■契約栽培された綾紫と、国産コシヒカリを原料に、一つ一つの行程で丁寧に造られております。
綾紫・白麹・常圧蒸留で造った芋焼酎の逸品で、さわやかな芋の香りと、原料独特の味わいが素晴らしい芋焼酎です。 |
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2,709円(税込)
■創業以来、伝承の技と上質の原料を選び抜く厳しい目を持つ蔵人が探し求めた味わいは、海原のように雄大で全てを包み込む様なやさしさと力強さを持ち合わせている芋焼酎です。 |
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1,701円(税込)
■こちらは、地元で採れた「紅東」「紅さつま」というさつまいもで仕込み黒麹仕込みの焼酎をブレンドしました。 ふくよかな芋の香り、やさしくすっきりした甘みのある芋焼酎です。 |
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在庫切れ
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1,400円(税込)
■季節限定7500本の「ジョイホワイト・紅東」を使用した逸品で、白麹仕込み、減圧蒸留した芋焼酎です。
通常の黄金千貫を使った「吉酎」とは全く異質の商品ですが、全国の吉酎ファンの方に是非とも味わっていただきたい焼酎です。
原料・製造方法は、春に発売される「春吉酎」とまったく同じですが、秋まで寝かせた熟成させました。 「春吉酎」と「秋吉酎」との熟成の違いを楽しみください。
「ジョイホワイト」の特徴である軽やかさと「紅東」の爽やかなで甘い香りのコラボレーションは最高です。 |
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3,864円(税込)
■ひとつひとつ手にとり厳選した原料の芋「黄金千貫」を、その日のうちに仕込み、一次二次仕込みとも「かめ」で仕込み造られました。芋独特の豊かな香り、深みのある風味が特徴です。
オン・ザ・ロック、又はお湯割りがおすすめです。 |
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在庫切れ
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3,864円(税込)
■清酒用の黄麹を用いて造られた芋焼酎。
味わいはとてもフルーティーで、芋焼酎とは思えないくらいの飲みやすく、万人に愛される芋焼酎の名品です。 |
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2,180円(税込)
■厳選したさつま芋・仕込み水を原料に、昔ながらの麹室で麹を造り、かめ壷で丹念に仕込み発酵させます。全て手造り!
常圧蒸留で濃厚な味わいで個性があり、かめ壷仕込み特有のまろやか、程よい余韻が最高の芋焼酎です。 |
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